アドハウス許容応力度計算の「耐震等級3」は
性能表示計算の「耐震等級3」よりも地震に強い
3種類の耐震等級
住宅の耐震性能は耐震等級で表されますが、耐震等級には3つの基準があり等級が同じでも強度が大きく異なります。

建築基準法では、2階建て500㎡以下の建物は壁量計算で充分とされていますが、アドハウスでは全棟、許容応力度による構造計算を実施しています。
同じ等級でも計算によって異なる耐震強度
耐震等級と言っても、どのような方法で算出しているかにより性能で大きな差が生まれますので確認が必要です。
アドハウスは全棟許容応力度による構造計算を実施。全てのお客様へ、安心・安全な住宅をお届けします。




