R+house

no.1

R+house

建築家と、建てる家。

あなたの理想以上。その先を、カタチに。

デザイン性と機能性を高水準で両立する理想の住宅。
そんな、いつか住んでみたいと思うような住宅を、手の届く価格でご提供するのがR+houseです。

料理中、ふと顔を上げると、
キッチンの小さな窓から、
満開の桜が見えた。

ここがこだわりだ、
と建築家さんが教えてくれた。

めまぐるしく過ぎる日々の中で、
変わりゆく季節を教えてくれる。

これからも、家と生きていく。

家を建てる時、建築家さんが言っていた。
「心躍る住宅を建てたい」と。

何年住んでも、私はこの家に恋をしている。
お気に入りのダイニングテーブルには
一輪の花を添えて。

花を飾るのは、心の余裕の表れだ、と
何かの本で読んだことがある。

これからも、家と生きていく。

建築家と建てる家を、身近に、手軽に。

誰もが「いつか住んでみたい」と思うような理想の住宅を、手の届く価格で実現する。

それが、R+houseのコンセプトです。
R+houseの建築家は、お客様それぞれのライフスタイルや価値観を表現した空間デザインをご提案し、将来の暮らし方まで見据えた、生活にジャストフィットするマイホームを作り上げます。
家づくりの流れを可能な限りシンプルにすることで、コスト面もしっかり抑えられます。

Flow

建築家との家づくり、3つのフロー

「どんな家がいいか」よりも「どう暮らすか」を大切に。

STEP1 ヒアリング

STEP 1 ヒアリング

趣味や、生活時間、未来の家族像、日々の暮らし方や大切にしている時間など…
どんな些細なことでも、皆様が描きたい「暮らし」のお話をじっくりお聞かせください。

STEP2 プランの提示

STEP 2 プランの提示

お客様それぞれのライフスタイル・価値観に最適なプランを、模型やパースなど、イメージしやすい形でご提示いたします。将来のライフスタイルの変化まで見据えた、柔軟性のある空間を建築家がデザインします。

STEP3 仕様の決定

STEP 3 仕様の決定

お客様からいただいたご要望を取り入れ、細部までつくり込んだ最終プランを練り上げます。
キッチンや洗面台、壁の色やドアなどの仕様、色合いのバランスなどの細かなこだわりも反映します。ご提示した内容に納得いただけた段階で、建築確認申請・工事契約など正式なご契約へ移ります。

未来のために、
R+house
ができること。

ZEH(ゼッチ)のとりくみについて

ZEH(ゼッチ)とは、ネットゼロエネルギーハウスの略。
住まいの断熱性・省エネ性能を上げたり、太陽光発電などでエネルギーを創ることで年間の⼀時消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収⽀をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅のこと。
R+houseでは、2020年ZEH普及率50%以上を⽬標としています。

お医者様が、薦める「健康にいい家」

R+houseについて、お医者様の89%がおすすめしています。内科医100名を対象とした調査で、周りの⽅へ「R+house」を推奨したいと思う⽅が89%という結果に。医師もおすすめする、健康にいい家です。
調査時期:2018年10⽉ / 調査対象:医師(内科)100名AskDoctors調べ

⾼断熱の指標となる「Q値」と「UA値」

住宅の断熱性は「Q値」または「UA値」という指標で表されます。この数字が⼩さいほど、熱が逃げにくい⾼断熱な家になります。
Q値、UA値ともに⽇本の断熱化基準である「省エネ基準」(4〜6地域=東北の⼀部での等級4)を⼤きく上回っています。 つまり、⼀年中あたたかく涼しい家、ということです。

 等級4一例
4(旧III)地域5.6(旧IV)地域
Q値2.4w/㎡・k2.7w/㎡・k1.96w/㎡・k
UA値0.75w/㎡・k0.87w/㎡・k0.46w/㎡・k

⾼気密の指標となる「C値」

住宅の気密性は「C値」という実際に測る指標で表されます。C値は床⾯積1㎡あたりの隙間⾯積(㎠)で⽰され、数字がゼロに近いほど隙間の少ない⾼気密な家、ということになります。
これまでの⽇本の⽬標は5.0(㎠/㎡)それに対して標準は、その10分の1以下の0.5(㎠/㎡)です。

過去の省エネ基準
5.0(㎠/㎡)

標準
0.5(㎠/㎡)

※数値については、アドハウスでの基準となります。

R+houseで
建てた事例、
デザイン住宅を
ご紹介。