新潟日報「ゆめ」のコーナーに、O様のご長男の素敵な作文が掲載されました。
テーマは将来の夢。建築家との打ち合わせがきっかけで「僕も建築家になりたい」と綴ってくださいました。
「良い家をつくること」の責任と喜びを改めて実感させていただく、心温まるエピソードです。
O様、共有していただき本当にありがとうございました。
ぜひ、全文をご覧ください。
O様のご長男(小学3年生)より
ぼくは、大きくなったら建築家になりたいです。
学童で折り紙をしていて、手先が器用と言われたことと、父と母が、模型を使って、建築家と話していたことの二つがきっかけでこの夢を目指しています。
ほかに、絵が得意で、図工や読書が好きというところがあります。
それで、建築家の夢に向かって頑張っています。
将来、夢がかなったとき、自分のためにも人のためにも働きたいです。